ATTAKING of THE SUN RISE with PLAY DESIGN
SHUNSUKE WATANABE RYOTA KIRIMURA 今期新設したウッドパークで遊ぶ!

プロのライダーが何人も所属するPLAY DESIGNのツアーに潜入!!
「スノーボードの醍醐味は、雪山全てを楽しみ尽くすこと!」というモットーで、ダイナランドのツリーや沢などの地形を上手く活かして遊び倒すプロボーダー達。早速、プロ流の楽しみ方を拝見!

ウッドレール

パークにセットされたウッドレール。楽しみ方は人それぞれなので、今回は一つの例を披露。

ウッドレール

珍しいタイプのレールらしく、マジマジと興味深そうしながらも念入りにチェック!

ウッドレール

シンプルにストレートで。意外と摩擦が低く、丸太の滑りが良かったらしく終始笑顔で楽しんだ。

ウッドウォール ウッドウォール

パークに右奥にスタンバイする初心者用のウッドウォール。壁遊びならではの無重力の瞬間。

ウッドウォール ウッドウォール

出口付近に設置された、パーク最大級のウッドウォールがラストを締めくくる。

A Mountain Stream

夏は急流の川だが、雪が積もると簡易パイプみたいに遊べる沢。 トリックをするのもイイが、ココでは3人がぶつからないギリギリの距離で同じスピード、同じラインを美しく滑る!

フリーラン

しっかりと準備を整え、一瞬の間を置いて3人がスタート

フリーラン

3色のウエア、ピンクとグリーンにネイビーが交差する

フリーラン

雪を吹き上げながら、時速約60kmで逆サイドに突入!

フリーラン

満面の笑み。一人で滑っていては味わえない喜びに浸る

フリーラン

一人目と寸分違わず同じコースを取る最重要の2人目

フリーラン

小さな板さばきの誤差で大きく距離が開いてしまう

フリーラン

何とか取り戻す。少しも気が抜けない難しい遊びだ

フリーラン

フィニッシュ。似たような地形があればぜひチャレンジを

Tree Run
AI KUNIYUKI NAMI MIYAZATO

プロボーダーとして活躍中の宮里麻美さんこと"まめちゃん"と、國行 愛さんこと"あいちゃん"。「ウエアはシルエットとフィーリング!」というあいちゃんと「可愛いよりカッコイイを追求したい!」というまめちゃんにも、プロ流ゲレンデの楽しみ方をレクチャー。

TreeRUN

ツリーを障害物に見立てて、煙を噴出しながら高速道路を走る車バリのスピードで滑走!ラストのナチュラルな地形を活かした、1m級の段差を使ってのワンメイクは着地もバッチリ成功!

TreeRUN

さらさらの雪を表面に敷いたパウダーフィールドを、全身で楽しんでいる感じ。ゴーグルで顔は見えていないが、絶対に笑顔のハズ!!

す、すごすぎる! プロボーダーのみなさんによる豪快な技の数々に、静止画ながらも見いってしまいました!! スノボには3年くらい行ってないけど、今年こそは…(積雪量が例年より多いらしいですし)。しかも、「PLAY DESIGN」だけあり、ウエアもかわいいですね~。このタイミングでウエアを買いなおそうかな♪

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